みんな幸せになりたい

当ブログのタイトル「幸せごっこ」は今江祥智著「優しさごっこ」をもじったものである。
後ろ向きの日々を暮らすのでは人生がもったいない。
生きていれば、大変なこと、苦しいことの連続で、たまに嬉しい事、楽しい事があったら大喜びしたい。
日頃、ほんのささやかなことでも、考え方ひとつで自分にとっては幸せと感じられはず。
幸せは自分の気持ち次第である・・・いやなことがあっても考え方ひとつで、幸せを見つけられる・・・
その気持ちがこのタイトルにつながった。

今日はとうもろこしが98円だったのよ、先週は128円だったけど~幸せ
友達とおしゃべりをしたらなんだか心が軽くなって~幸せ
このカレー、クミンを入れたら一味違って美味しい~幸せ
ささやかな幸せだって、たくさん積み重ねると大きな幸せになる・・・・


しかし
1年くらい前だっただろうか、ラジオから流れてきたある女性の言葉に衝撃を受けた。

「考え方ひとつで幸せに感じられるという人がいるが、そういう人は戦火で暮らしたことのない人だ。」

自分はなんと驕った考えを持っていたのだろう。
幸せと感じられない人は、その人の気持ち持ち方が悪いとさえ心の隅で思っていたのだから。

天災も人災も自分のせいではなく、阻止する力も持たずに被害をうける。
なにも悪い事をしていないのに無抵抗に
家族を奪われた人々。生活を壊された人々。
住むところもなく逃げ惑うシリアの人々
国の政治の混乱で命を失うエジプトの人々

その人たちに向かって
「気持ちの持ち方ひとつで、幸せと感じられるのよ」
「どんなささやかなことにも、幸せはあるのよ」
とわたしの今の立場で言えるはずがない。


その女性の言葉を聞いて以来、わたしは「幸せは気持ち持ち方ひとつ」という言葉を封印している。
広島・長崎の原爆記念日、終戦記念日、記念日のごとにかつてたくさんの命が失われたことに
涙し憤る。失っただけではない。奪ったことも忘れてはならない。
それなのに人間は同じ過ちの繰り返しである。

もしも、もしも、そうした大変な状況の中でほんの少しの幸せでも見つけられる人がいたらその人こそ、他の人々のためにマリア様になる人である。
人に言われてマリア様になるのではない、自分の力が全てだ。

8年目に入ったこのブログ「幸せごっこ」
驕りの気持ちを自覚するために自分の試金石にしていきたいと思っている。

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Commented by kanafr at 2013-08-17 08:07
8周年おめでとうございます。
素敵なタイトルの由来は、そういう事だったんですね。

人が感じる幸せって、それぞれですよね。

ある女性の言葉を聞いて、「幸せは気持ちの持ち方一つ」の言葉を封印されていらっしゃると伺い、なんて謙虚な方なんだろうと思いました。
だからこそ皆さんが慕うshinn-lilyさんなんだなあって思いました。

確かに戦火の中にいらっしゃる方達から見たら「考え方一つなんて何言ってるの!」となるんでしょうが、その人の幸せとか不幸は他人が決めるものでもなく、他人と比較するものでもないって思うんですよ。

日常の中に小さな幸せを見つける事の出来る人は、そういう人達がいるって事を十分想像できる人だって思いますし、そういう人達の為に涙を流し平和な世界を作ろうとしたり、手を差し伸べ、温かい言葉をかけたりする事ができる人だって思うんです。
今の世の中、「あれ位で死ぬなんて思わなかった」なんていう想像力の欠如した人が増えているし、若さ、健康、社会的地位、お金があっても常に精神的飢餓感状態の人も多い。
幸せはほんの小さな事でも喜びを見つける事の出来る人に、来るんじゃないかなあって思うんですよね。

Commented by akicosmosA at 2013-08-17 09:49
今までまさに幸せのあり方自分次第と思っていきてきました。
lilyさんの封印しているに正直わかった上での強いお気持ちをかんじました。それでも戦火の中泣き叫ぶ状況でも人は生きるための喜びを感じる一瞬はあり知らずに幸せを感じる一瞬もあると思いたい。自分の置かれる場所は過酷な場所ではないからと言われても自分の場所でなおのこと感謝しながら祈りながらそれぞれの日々を愚痴る前に小さな幸せをみつけ生きていきたいと思う私ですがその状況からこちらを、見れないので切羽詰まったその声にどう答えていいかと惑う私がいます。不幸の中にある未来への生きる糧はやはり自分の思いようが大きな力?
Commented by shinn-lily at 2013-08-17 22:08
kanafrさん こんばんは

>今の世の中、「あれ位で死ぬなんて思わなかった」なんていう想像力の欠如した人が増えているし・・・・

想像力というのはどのようにして出来るのでしょう?
想像力がなければ、人の気持ちも、本を読むことさえできませんね。
仕事も想像力の無い人には限界が出来てしまいます。
「ビブリア古書堂の事件簿」という本の中で主人公が問題を解いて、まわりの人に説明するときにいつも言うのです。
「想像してみてください」と。
わたしは、この言葉が好きです。
kanafrさんがはからずも想像力という言葉を書いてくださいましたこと、意味深く感じます。

若い未来のある人たちに、想像力をたくさん養ってもらいたいと思っています。
その想像力で人の痛みを知り、足るを知り、平和な世界をつくり、幸せになって欲しいと思います。
なんといっても人と生まれて幸せを願わない人はいないと思いますから。

kanafrさんのコメントを読ませていただいて、お互いに一時代を乗り越えてきた想いをきっと共有させていただいているなと、確信しました。
次の一時代、幸せを積み重ね、そして分け合いたいと願っております。
ご一緒に。
Commented by whitelacenonyo at 2013-08-17 22:21
私が魅かれたブログタイトルは「優しさごっこ」がヒントでしたのね。
さて、う〜〜〜ん複雑ですナ・・・
私は戦争も記憶にない、、大きな災害にも遭遇したことはない。
だから、ラジオの女性のように戦火で暮らす大変さも
ただ聞かされることだけしかわからないのです。
いろいろなことを経験することは大切なことだとは思いますが、
平凡な毎日の中でいいことばかりはありませんし、壁にぶつかり
眠れないほど悩む日もあります。
でも、悩んでいる日々の中でふと、考え方を変えてみれば悩んでいたことが忘れらたり、命があれば、なんとか健康であれば、解決策は見つかると思ったりします。


Commented by whitelacenonyo at 2013-08-17 22:22
続き。。
考え方で幸せだと思えるんじゃないかと気持ちを変えてみることも経験済みで楽になったことも多々あります。
幸福や不幸はその人の物差しでしか計れないとずっと、ずっと思ってきました。
思い悩む最中においしいお味噌汁が出来上がって口にした時や、
育てているハーブに新芽を見つけたりすると、これくらいの幸せでいいや、、、と思います。
・・とここまではあくまでも私自身のこと。

>その女性の言葉を聞いて以来、わたしは「幸せは気持ち持ち方ひとつ」という言葉を封印している。
やっぱりliliさんは心優しく思いやりのある人です。
私には出来なことです(汗)

Commented by sarakosara at 2013-08-17 22:23
8年目おめでとうございます。
リリーさんのブログには思わずコメントしたくなる、また自分にも問いかけてみる、そんな力があると思います。
私もブログを始めてほんとうに自分を振り返ることがたくさんありました。
色々な立場の方々の思いを読みながら、はっとすることも。
どちらかというと幸せみつけは上手なほうだし、順応性もあるほう、ゆえにそう思えない人の気持ちに思いを致すことができないこともありました。
でも人の痛みはさまざま、そして立ちあがれないほどの絶望的な状況に置かれたこともないのだと気づきます。
ただ、ほんとうの強さや幸せをみつけることのできる力を裏付けるものって何なのでしょうね。
8人の子のうち半分を病気や戦渦で失った祖母でしたが、みんな同じような悲しみを共有する時代だから受け入れることができたのか。その心のひだに残る悲しみがどんなものであったのか私はわからないままです。
理不尽な状況を受け入れるか、抗うか、嘆くか、幸せをみつけるか、長い歴史の中、人はみなそうやって生きてきたのだと思えれば少し違う道がみえてくるのかもしれないような気がします。
Commented by shinn-lily at 2013-08-17 23:00
こすもすさん こんばんは

>それでも戦火の中泣き叫ぶ状況でも人は生きるための喜びを感じる一瞬はあり知らずに幸せを感じる一瞬もあると思いたい。

そうなんです。私もそう思いたいのです。いえ、きっとそうに違いないと思います。
それでなければ、逃げることも、生きようとすることもないはずですから。
どんな境遇に置かれても、きっと人は幸せになりたいと願っていますよね。その願いが希望になっていることも願います。
災害や戦火にの中に自分の意志にかかわらずおかれた人々はどんなにつらいだろうというところまでは思いを馳せることが出来ますが、それ以上は気持ちがわかるなどとは決して言えません。

自分の幸せも大切にしなければ、人の幸せを祈ることができません。
そんな時生かされていることに感謝することによって、幸せを感じることができますね。
こすもすさんの人への思いやりの深さは謙虚な気持ちとご自分の幸せを大事になさっているからだと思います。自分の幸せも大切にしなければ、人のしあわせを祈ることができませんから。
Commented by shinn-lily at 2013-08-17 23:34
whiteさん こんばんは

>ふと、考え方を変えてみれば悩んでいたことが忘れらたり、命があれば、なんとか健康であれば、解決策は見つかると思ったりします。

これまでも、今も、これからも悩みは尽きない、それが生きていることなのだろうと思っています。
そして私も、whiteさんと同じに、命があれば、考え方ひとつのささやかな幸せでも、生きていく杖になることもたびたび経験いたしました。
だから、その考え方はこれまでも持っていくと思います。

>幸福や不幸はその人の物差しでしか計れないとずっと、ずっと思ってきました。

一番大切なのではそのことなのだと思います。
自分の物差しを人におしつけてはいけないということです。
戦火の人にも、そうでない人にも。
ちいさな幸せでもとても大きな幸せだと感じる人と、大きな幸せを持っているはずなのに、いつも不満に思っている人もいる。
人からどう見えても、物差しは自分で作り上げなければならないものなのでしょうね。

whieさんをはじめ、ここに来てくださる皆様はみな幸せ見つけは上手ですね。
だから、いろいろ悩むことがあったとしても、元気で生き生きと暮らしていけるのだと思っています。



Commented by shinn-lily at 2013-08-18 00:11
sarakoさん こんばんは

ブログでは皆様のご意見を伺い、これまでも大変勉強をさせていただいたり、考えさせられたり、、教えていただいたり、
ブログをやってつくづく考え方を広げていただき、よかったと思います。

ユダヤ人の強制収容所で生き残ることが出来た人々を後に調べるとみな希望を持った人だったと聞いています。
前も後ろもない時に希望を持つことが出来るのはどんな強さなのでしょう?
おばあ様にお聞きしたかったですね。
ときおり母の戦時中の話を聞くと、本当にそんななんかで暮らすことができたのかと思うほど過酷な状況でした。
おっしゃるとおり、人類は長い間、同じ苦しみ、過ちを犯しながら、幸せを求めて生きてきたのですね。

若い時はあれも、これも、と欲張った時もありました。
けれども、この年齢になると欲張らない分、老眼ではあるけれど、見えてくるものがたくさんありますね。
ささやかな幸せもしっかり見えてきます。
sarakoさんはきっとお若い時からしっかりと目が開いていらしたのではと思っています。
Commented by uransuzu at 2013-08-18 13:14
やはり、lilyさんは考えが深い、真実に迫る目を持っていらっしゃると思います。
だからこそ、大勢の人たちが憧れて、ついていきたい、と思わされる女性なんですね。

私も、そしてすでに多くの日本人は、戦火を知らない。
海外では今も多くの人々が死に直面して苦しんでいる。
私たちに、そんな人々の苦しみ、悲しみが本当に理解できるわけはない。
「わかる」というのは、単なる傲慢、同情だろう。

だからこそ、>自分の物差しを人におしつけてはいけない
と私も思います。
そう考えていく時、もともと寡黙な私は(ホント?笑)、ますます寡黙になってしまうのです。
Commented by kimanba at 2013-08-18 14:29
ずっと以前にlilyさんに言った事があります。
「私は『幸せごっこ』というタイトルに衝撃を受けて
 大胆だなぁどんな方が書いているのだろうと、、
 それでlilyさんを知りました。出逢いを感謝しました♪」

>考え方ひとつで幸せに感じられるという人がいるがそういう人は戦火で暮らしたことのない人だ
これを聞いてのlilyさんの反応はいかにもlilyさんらしいものですが。。

私―lilyさんのブログを読んで深く心に残った文を小さいノートに書き写しています
(どこまでファンなのでしょうね~笑)

人間は悩み苦しみまた喜びながら日々を重ね
それは言葉には言い尽くせぬ重いものであるはずですが
悲劇的な内容でありながら悲劇的な感情におぼれず
こうして人生を終えていくのだと なにか気持ちが軽くなる.....

いつの分なのか判りませんが lilyさんの物事に対してのこんな感覚も好きです♪
Commented by shinn-lily at 2013-08-18 22:55
uransuzuさん こんばんは

前にブログの友から「気持ちがわかるということを簡単に言えるはずがない」という指摘を受けたことがあります。
確かに人のことがわかるなんて、・・・人はそれぞれ別の人格なのですから・・・わたしはそのことを教えていただいてよかったと思っています。
ブログをやっていたおかげです。
やっぱり人間が未熟で、人に教えてもらわなければわからなかったわけで・・・で、それからは「わかる」と言うかわりに、寄り添うことはできるかもしれないと思うようになりました。

uransuzuさんが寡黙?はは、これは困りましたねぇ。
持前の明るさと元気さで、わたしに寄り添って~♪ね、お願いよ~♪
Commented by shinn-lily at 2013-08-18 23:37
kimanbaさん こんばんは

本当にkimanabaさん、その小さいノート、取り上げますよ!
だいたい、わたしは物忘れが多い人間ですから
自分でさえなにを言ったか、すぐ忘れるタイプです。
その時は真剣に考えているのですが、ああ、もう困ってしまいます。
それで偉そうなことを言ってしまって・・・穴、穴、穴はどこ、隠れたい心境です。

ブログをやっていて、kimanabaさんをはじめ、いろいろな方と知り合い、
本当にたくさんたくさん教えていただきました。
ブログを通じて皆様に育てていただいという訳です。
この出会い、本当に有難い・・・ですからkimanabaさん、どうかこれからもよろしく、ね、お願いします。

Commented by yumiyane at 2013-08-26 08:26
では私も八年が過ぎたということですね。
よく続けてこれました、貴女のお陰もありますね。
先日テレビで、本土空襲で障害を受けた方々が、国への補償を求めた裁判で棄却されたとありました。
その障害の原因はまさしく空襲によることは明らか。理由は、戦争は国を挙げての非常時、個々の事情を取り上げられない、というようなこと。兵隊になって怪我をしたら補償されるけど、一市民は空襲にあって手足が無くなっても補償されない。この理不尽さは何でしょう?
あれから68年、障害を抱えても強く生きて来られました。そこにささやかな幸せが沢山あったらいいなと思いました。
Commented by junko at 2013-08-28 21:37 x
Ciao shinn-lilyさん
私もkanafrさんの言わんとしてること、、多分そうだと思うのだけど、それに賛成
幸せ感じるってのは、誰のためでもなく、じぶんのためです
だから、この世には恵まれない人がたくさんいるから。と自分の小さなことに幸せを感じられる感性というか、慎み深さというか、そういう素敵なものを封印することはないと思います
自分が幸せだと思えるから、困ってる人の苦しみや困難もわかってあげられる。と私はそう思っています
他人の宿題はその人のものであり、自分起こらなかったってことは、私に与えられるべきものではなかった。ってことで
幸せも同じこと、比較もできないし、何で私にこないのか?!と文句つけることも出来ない
だから、私は自分の幸せも宿題も噛み締めて生きたいと思います
自分の回りにいる人たちの幸せを願い、喜び、彼らが彼らの宿題ちゃんと終えて、それが彼らの未来の幸せの肥やしになるようにと、応援
しながらね、、
Lilyさんは、優しくとても謙虚なかただから、少しのいいことに感謝できて幸せを感じられる
それって、凄いことだと思いますよ
Commented by shinn-lily at 2013-08-28 22:21
yumiyaneさん こんばんは

お互い、暗中模索しながら始めた頃、今から思えば若かったですね。
少しずつ、わたしたち成長したのでしょうか?
ブログを通してずいぶん学ばせていただきましたね。
人の気持ちを想像し、気持ちを少しでも寄せることができればよいなあと思えます。
ブログのお友達から、そんな想像力を養ってもらったように思えます。
Commented by shinn-lily at 2013-08-28 22:54
junkoさん こんばんは

junkoさんが前に書いていたこと
たしか通りすがりの人の背中から、その人の幸せを祈るというの・・・わたし、そのことよく思い出します。
ある時、他の人の幸せを祈るって、自分の気持ち落ち着く場所のように感じました。(落ち着くために祈っているわけではないのですが、結果的に)
でも人間なんて弱いから、自分が少しでも幸せと感じなければ、背中から人の幸せを祈るなんてできませんね。
皆様のご意見を拝見しながら、やっぱり、自分なりのささやかな幸せは、わたしなりの考えで積み重ねていっていいのだと思いました。
他人の宿題まではやれませんね。
やっぱり宿題はそれぞれが背負っていくものですね。
でも心を寄せて応援する気持ちは忘れてはいけません。
そういう意味で、junkoさんの行動は目が離せません^^
自分がどうしたらよいか、いつも迷いながら、背中を追っています。
Commented by sarakosara at 2013-08-29 23:54
リリーさん、こんばんは^^
あれからちょうど一週間、朝晩は少しひといきつく季節がたしかにやってきて、思えばあの日は私の夏休み最後のほっと楽しいひとときでした。
幾度かコメントしようと思いながらためらっていたお話はしましたよね、思えばそんな気持ちを察したかのように、色々な方がリリーさんとの縁をつないでくださったと思っています。
夢に見たのもこういう日があることへの布石だったのかと思うと不思議です。
いつまでも迷える羊ですが、生きるって迷うことですものね、なんて思います。
私の夢に声をかけてくださってありがとう。
夏の疲れがでませんように、少しゆっくりなさってくださいね^^
Commented by shinn-lily at 2013-08-30 22:28
sarakoさん こんばんは

そうですね、遠かったのに、今ではとても近くなりました。
遠回りしても、結果が待っていたなんて、不思議で嬉しいですね。
迷ったり、不安に思ったり出来るのは、人間だけだし
生きている証拠なのでしょう。
そして、感動したり喜んだり、それも人間だからこそ・・・。
さあ、これからもご一緒に迷ったり喜んだり
よくわからない曼荼羅をご一緒に見た仲間ですから^^
by shinn-lily | 2013-08-17 00:26 | 大切な時 | Trackback | Comments(19)

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